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C語メモ書き:文字の出力

めっちゃCの記憶が飛んでいる。。。。

年末に基礎テキストを終えて

このblogにCの痕跡も残そうと思って

過去に自分で作ったプログラムを見たら

「。。。。。。。」(汗)

みたいなっ!!!

というわけで、基礎の基礎から復習。

去年の10月はゼロからのスタートだったから3ヶ月かかったけど

今度はサラリと振り返られるハズ!!

では、まずはprintf()で文字の出力のプログラム作成

→コンパイル

→実行

私はエディタには、viを使っているので

コマンドラインから

%vi

で、iを叩いて、文字入力。
以下の文法を入力して

/**********************************/
/**********************************/
#include
#include

main()
{
printf("I am a biologist.\n");
return;
}
/***********************************/
/***********************************/

escキー→コロン(:)→w

って、キーボードを叩くと

ウィンドウの左下に

:w

って、出て、その後にファイルの名前を打ち込みます。

これで、ファイルを名前を付けて保存完了。

そのあと、
shiftキーを押しながらzzを叩くと

元のコマンドラインにもどり、ここでコンパイルします。

Cで書いたら、ファイルの名前の後に拡張子として(.c)ってするので

例えばファイルの名前を

bio.c

ってしたら

% cc -o bio bio.c -lm

で、リターンして文法に問題がなければコンパイルされます。

で、実行!!

% ./bio      /**リターンキーを押すと**/
I am a biologist.
%

と、出力されるはず。。。。です。
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.01 2010 C語:出力 comment0 trackback0
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emi

Author:emi
日々、コンピューターとにらめっこしていた2010。
公の仕事に就くことを目指して教科書とにらめっこ2011,spring。
はたして2012は・・・

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