スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)

C語メモ書き:fwrite関数

データをバイナリデータとして書き込むfwrite関数。

果たして、この関数を使う機会が私に訪れるのか。。。

ま、

書式は

size_t fwrite(void *ptr, size_t size, size_t n, FILE *fp)

ファイル(fp)に対して、ポインタ(ptr)からサイズ(size)バイトのデータn個分をバイナリデータとして書き込む。実際に書き込まれたデータの数を返す。

返ってくるのはデータの個数
スポンサーサイト
.03 2010 C語:関数 comment0 trackback0

C語メモ書き:fread関数

バイナリ

というわけで、テキストファイル以外の画像やら音声やらのファイルとバイナリファイルっていうらしい。

また、ひとつお勉強になりました。


んで

バイナリファイルの読み出しに使うfread関数登場

書式は

size_t fread(void *ptr, size_t size, size_t n, FILE *fp)

ファイル(fp)からサイズ(size)バイトのデータをn個分バイナリデータとして読み出す。
データはポインタptrから始まるバッファに格納される。

なんだか頭がこんがらがりますわね。

size_tはメモリサイズを表す型としてC言語で決まっているかたで、符号なしの整数。

void *ptrは「何かのポインタである」ということを示したい時に使うらしい。。。

なんか意味分かんないけど

対象のデータサイズは問わずに、ポインタとして有効な値を受取るようになっているだとか。


で、とっっっっっっても有り難いことに

freadがあれば、fwriteがあったりして。。。
.03 2010 C語:関数 comment0 trackback0

C語メモ書き:strcpy関数

strcpy関数

書式
char* strcpy(char * dest, char * src)

第2パラメータに渡した文字列を

第1パラメーターに渡した文字配列にコピー格納する。


なんていうか、難しくおっしゃってるけど

第1パラメーターに第2パラメータをぶち込むってことでいいのかな。。。

ポイント

第1パラメータの文字配列は大きめに指定しておかないと

万が一、第1より第2パラメーターの方が大きさが大きいと

プログラムの動作は保証出来ませんって。

ま、そりゃそうだわな。
.28 2010 C語:関数 comment0 trackback0

C語メモ書き:strcmp関数

strcmp関数は文字列が同じか異なるかを判定する関数。

STRing(文字列)



CoMPare(比較)

だから、そのままっちゃ~、そのまま。

書式は

int strcmp(文字列1、文字列2)

文字列1と文字列2を比較して同じ文字列なら0を返します
.28 2010 C語:関数 comment0 trackback0

C語メモ書き:strlen関数

strlen関数は文字列の長さを知る関数。

ま、ひらったく言うとPythonのlen()だわね。

Pythonのlen()は色々な長さを計れるけど。

Cのstrlenは文字列だけっぽい。
.28 2010 C語:関数 comment0 trackback0
 HOME 

プロフィール

emi

Author:emi
日々、コンピューターとにらめっこしていた2010。
公の仕事に就くことを目指して教科書とにらめっこ2011,spring。
はたして2012は・・・

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。