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C語メモ書き:fread関数

バイナリ

というわけで、テキストファイル以外の画像やら音声やらのファイルとバイナリファイルっていうらしい。

また、ひとつお勉強になりました。


んで

バイナリファイルの読み出しに使うfread関数登場

書式は

size_t fread(void *ptr, size_t size, size_t n, FILE *fp)

ファイル(fp)からサイズ(size)バイトのデータをn個分バイナリデータとして読み出す。
データはポインタptrから始まるバッファに格納される。

なんだか頭がこんがらがりますわね。

size_tはメモリサイズを表す型としてC言語で決まっているかたで、符号なしの整数。

void *ptrは「何かのポインタである」ということを示したい時に使うらしい。。。

なんか意味分かんないけど

対象のデータサイズは問わずに、ポインタとして有効な値を受取るようになっているだとか。


で、とっっっっっっても有り難いことに

freadがあれば、fwriteがあったりして。。。
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.03 2010 C語:関数 comment0 trackback0

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日々、コンピューターとにらめっこしていた2010。
公の仕事に就くことを目指して教科書とにらめっこ2011,spring。
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